価値下げて、しかもエラーだしますよ?
あっはっは~。
とか言いやがりまして。
多分、世の中のエンジニア諸兄は、
SSL化とかダルス!
まじふざけんなー。(゚Д゚ )ゴルァ!!
となっているいかと思います。
さて、私としても、この神の一声で、仕事もらってるわけですが、
今回、SSLをサイバートラスト社の証明書で発行することになり、
ドメインの所有権の確認で、つまったので、お伝えしておこうと思います。
ドメインの所有権は、
1.whois情報が一致してる
仮に、社名が変更になっていた場合。
東京商工リサーチ で、過去の社名を遡ることができれば、OKとなる。
2.指定URLにhtmlを設置
3.DNS設定で、TXTタイプで、特定の文字列追加
のどれかで、所有権を確認できれば、審査はOKらしい。
まず、面倒なのが、
社名が3回とか変わってる会社・・・。
東京商工リサーチだと、過去の社名変更は、基本的にすぐでるのは
一個前っぽくて、さんざん文句言ったら、
超遡って確認できましたー。
とのこと (/´∇`)/ ~Φ
で、htmlを設置系。
特定のディレクトリ指定されるので、htmlファイルが即おける環境ならこれでもOK
いやぁ普通に、Apacheとかht系で制御いれてたら面倒くさい状況ですよまったく・・・。
Wordpressとか導入してると多分だるい。
で、DNSで、TXTタイプで特定の文字列追加。
こいつは、わりと簡単ですが、
CentOSとかで、設定が反映されたかどうかを確認する場合。
nslookup -q=txt ドメイン名かホストネーム
みたいな感じで、コマンド打ってやると、
Non-authoritative answer:
ドメイン名かホストネーム text = "特定の文字列"
って感じで、表示ができます。
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
あーもー面倒くさい・・・・。
(〃*`Д´)どうしたらいいんだよぉ!